XTELE

あらゆるビジネス・サービスにTELEPRESENCEを

高性能なヘッドマウントディスプレイを低コストで入手できるようになり、ヴァーチャルリアリティ(VR)は、一般の人々にとって身近なものとして体験できるようになりました。
一方で、利用にあたっての様々な課題も浮き彫りになっています。
我々は、このような課題を解決し、あらゆるビジネス・サービスにおいて、人々の体験や経験を飛躍的に増加させる可能性を持つVRを中核としたTELEPRESENCE(遠隔臨場感)技術を適用し、本当の意味で身近なものとすることが、より豊かな人生や社会へ貢献するものと信じています。

XTELE3つの特徴

Contents Production 高品質なVR映像制作

独自のステレオ立体視用の撮影機材(特許申請中)や量産可能な編集ワークフローを持つ株式会社シータとの資本業務提携により、高品質な実写VR映像の企画・撮影・編集サービスを提供します。

Location Management ローコストなロケーション再生管理

会議室やイベント会場など、特定のロケーション内でのVR活用に必要な機能を提供します。接続端末の管理や一括再生機能などにより、VR活用の主要な課題であるオペレーションコストを抑制することができます。

Online Distribution 視点最適化によるネットワーク配信管理

多数のロケーションやユーザーに、または多数のコンテンツの配信に必要な機能を提供します。
ダウンロード、ストリーミング双方に対応しており、ストリーミング時は、ybvr社のFOV(フィールドオブビュー)機能を活用し、送信データ量を抑制しながら注視点を最高画質(最大8K)での視聴環境を提供します。

導入事例

  • CP

for Video

[富士通デザイン株式会社様] 実験農場での農作業マニュアルVR映像制作

通常の動画や紙のマニュアルではわかりにくかった作業内容をVRを活用し一人称視点の体験型動画コンテンツとして制作する事で理解度の飛躍的向上に貢献

  • CP

for Video

[ホーチキ株式会社様] VR動画による放水銃体験コンテンツの制作

ドーム球場やイベント施設などの大型空間建築物に適した消火システムとして代表的な放水銃の放水消火実験を、より多くの人々に体験して貰うためのVRコンテンツを制作

  • CP

for Video

[株式会社 集英社様] 「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展 Vol.1」のVRツアーコンテンツ「ジャンプ360」を制作・配信

創刊50周年を記念し、創刊から現在までの歩みを記す展覧会「週刊少年ジャンプ展」Vol.1を見逃した人の為にVRツアーで入場できる「ジャンプ360」を制作。オンライン配信及び販売する一連の機能を提供

  • CP

for Video

[株式会社 集英社様]「週刊プレイボーイ」51周年記念VRコンテンツ「VR週プレ酒場」映像制作

「週刊プレイボーイ」の51周年記念として、リアル居酒屋「週プレ酒場」とVRを組み合わせた「VR週プレ酒場」コンテンツを制作

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